光VS闇ではない

偽スピ系の人たちって光VS闇...好きだよね?そんなことを言ってるから

「統合ワーク」だとか「封印解除ワーク」とかに胸アツになるんだね。

どちらかがどちらかを制するってよほどエキサイティングなことなのでしょう。

 

昨日の投稿、闇の攻撃<光の攻撃(闇の攻撃より光の攻撃の方が怖い)は

そういうことを言っているのではないってことを理解できている方は

現時点でどのくらいいらっしゃるんだろう。

統合しました、封印解除しましたってキラキラ先生たちや手下が

このブログを見つけるかもしれないのであえて言わせていただくなら...

己の統合すら出来んくせに何を言ってんの。

愛と光の調和とかまぁ、よくもよくも言えたもんだと思いますが。

 

闇から学ぶことが出来ないで光を理解できるものか。

闇はどこにあるか、光はどこにあるかを理解しているかってことですよ。

 

猫も杓子もどっかからのコピペばっかりで統合統合言うけれど

光VS闇じゃないってことを真に理解している人はそこに意味を持たないって

わかっていると思うんだけど。やたら戦わせるのが好きだよね。

 

◯◯先生の統合ワークなんてことにヒィーヒィー喜んでいる人たちや

やたらと封印解除したがるカッコつけの人たちはどれほどの実力なの?

 

闇の攻撃よりも光の攻撃の方が怖いというのは私の話を理解していれば

よくわかることです。光の攻撃は最期の最期だと言いましたよ。

この攻撃が始まったら止めることは不可能なのだから自らが防ぐことが改心。

大切なものを最初に奪われてしまう、それは「命」でも「魂」でもないのです。

ですから生かされている意味を間違った人でなしの末路は悲惨なのです。

 

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ギリギリでも改心しないよりしたほうがいいですね。チャンスは活かさなくちゃ。